テレビ音声でしか聞いていなかったし、記憶も定かでないけど
あれは、たぶん、アメリカ共和党マケイン氏がサプライズ指名した
女性副大統領候補に言及した、アナウンサーのコメントやったと・・・
これまでの政策がかなり右よりなことを説明した後
「○○の保守派として知られているようです」とか、なんとか。
私が驚いたのは、○○に「がちがち」を予想していた耳に聞こえたのは
「がりがりの保守派」やったこと。
「えっ、がりがりの保守派って??? がちがちちゃうん!?」と考えていたところに
もう一度ごく普通に繰り返された「がりがりの保守派」。
融通が聞かない状態を指すときに使うんは「がちがち」やと思ったけど・・・
言葉には一家言あるべきだろうアナウンサーに
何の疑問もなく、あんなに自信ありげに言われると・・・
う〜〜〜〜ん
最近は「がりがりの保守派」で正解なんですかね?????
「きっぱりと 自信ありすぎ 落とし穴」 (MA)

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